【朝刊MMA】UFCヘビー次期挑戦者がヒョードルを否定/UFC秒殺ノックアウト動画
■ブロックレスナーに挑戦するシェーンカーウィンがヒョードルの最強幻想を徹底否定しています。bloodyelbowより。
ヒョードルはMMAで驚く程の名声を得たよ。彼のPRIDEでの功績は間違いなく凄い事だ。彼は数年前は明らかに世界で最もすぐれたパウンドフォーパウンドだと思っていた。多くのファンやファイターたちのその事についての論争はしらなかたんだ。
Fedor has built an amazing legacy in this sport. His run in Pride was nothing less then epic. A few years a go I would have put him as the clear P4P Best Fighter in the World. I do not think there are many fans or fighters that would dispute that.PRIDEはヒョードルと優れたファイターを闘わせなかったし、彼は彼を倒す可能性が高いヤツと闘わなかったから彼の名声は上がって行ったんだよ。PRIDEは彼の名声を傷つけないように彼と強い相手が闘う事を遠ざけるようにしてたんだ。それは彼にとっていいことで彼は名声を高めて行った。
Since Pride has closed its operations Fedor has not really fought any elite fighters and he is essentially being feed “names” that would not have a high percentage chance of beating him. They are working hard on protecting his legacy instead of putting the toughest fights in front of him. That is a disservice to him and the legacy he has built.私の答えはヒョードルに対しての皮肉じゃないよ。それは本当の事だしUFCにこそ最も優れた選手がいることは当然の事実なんだよ。私は世界でも指折りのファイター、ケインと闘う予定だったし、もっとタフなレスナーと闘う事になった。私は私が闘うときには誰といつ闘うか選択の余地はないんだ。私は闘うかと尋ねられてその通りやるだけだよ。私たちは共同開催をしようとかUFCタイトルに挑戦するために馬鹿げた提案なんてしてないよ。タイトル挑戦と言う機会をオファーしてもらって凄く光栄に思っているんだよ。
My response is not a smack at Fedor it is the plain and simple truth that the best fighters are in the UFC. I was going to face a world class fighter in Cain and now a very tough Brock. I do not have any choice in who I face or when I fight. I am asked to go fight and I do it. We did not hold out for a co-promotion or any other ridiculous terms to fight for the UFC title, I was honored to be offered the opportunity.
所々意味がわからず意訳もあるのですがご勘弁下さい。もしもっと正しい訳があれば教えていただけると助かります…。
内部の事情はよくわかりませんがPRIDE全盛期にはおそらくヒョードルはプロテクト受けてなかったような気がしますが皆さんどうなんでしょう?でもシェーンカーウィンは言ってる事があまり頭良くないですね。単語の綴りも間違いが多いし。多分この人駄目だと思います…。
■ロンウォーターマンがブロックレスナーとシェーンカーウィンの両方と練習した事があるようで2人の違いを話しています。bloodyelbowより。
■ヴィートベイフォードとフォレストグリフィンの練習風景。bloodyelbowより。
■UFCでの秒殺ビデオ集です。MMAMAFIAより。
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